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カテゴリー「作業」の検索結果は以下のとおりです。
今朝また雪も…
今朝は雪。(D5600撮影)
横殴りに降っていましたが、吹雪いていたのはこの時だけだったようで、暫くして明るくなり始めたころにはほとんど降っていませんでした。
仕事に出かける時のアルト。(P6000撮影)
あんまり降らなかったようなので、アルトの上には少しだけしか雪は乗っていませんでした。
この時には雪は上がりましたが、地面には乾いた雪が薄く積もっていました。(P6000撮影)
通勤は、最近、というか冬は出かける準備に時間がかかるので、比較的安全だけど混むので時間がかかる道では出勤せず、峠道が北側で、凍結していたり、雪が積もったりしていることが多いけれど空いてて早い道で出勤しているのですが、今日は割と乾いた雪が道路を被っていて、滑りやすいだろうとおっかなびっくり走りましたが、昨日のシャーベットに比べれば、全然滑りませんでした。
やはり、スタッドレスは乾いた雪の方が滑らないので安心です。
今日の仕事は午前中、外に出ての仕事でした。
今日は予報では最高気温が1度にしかならないという話だったので、事務所の中でぬくぬくしていたいと思いましたが、年始までに片付けないといけない事案なので仕方なく厚着して作業しました。
取り敢えず、予定作業領域の半分片更けることが出来ました。
今日もセカンドワークは無し。
生暖かい不快な記憶
今朝は曇り。(D5600撮影)
朝から一日雨の予報でしたが、未だ雨は降っていませんでした。
仕事に出かける時のアルト。(P6000撮影)
乾いていました。
9時くらいから一日雨の予報でしたが、一時的にパラパラと落ちてきたことはありましたが、降ったと言っていいかどうか程度の降りでした。
今日はセカンドワークは無し。本業の方で外作業でした。
目いっぱい働いて疲れました。
午前に外作業をしたので、事務処理が溜まっていて、昼飯を食べただけで昼休みは事務仕事をしてました。何とか定時までに終わらすことが出来ました。
今日は生暖かい陽気で、朝出勤時に歩いていて、この生暖かくて湿気っているこの妙な感覚は覚えがあるなぁと過去に感じた妙な不快さを思い出しました。(P6000撮影)
タイヤをスタッドレスに交換
今朝は雲の多い晴れ。(D5600撮影)
起床時は家の上空は晴れてました。
段々雲が多くなってきてはいましたが。
太陽の高さには雲があったので、明るくはなっていたものの、直射日光はなく、アルトには夜露が降りたのが乾いていませんでした。(D5600撮影)
9時半過ぎに準備して、自分のアルトと親のシルフィのタイヤを交換することにしました。
この時間は雲がどんどん流れてきていたものの、太陽の辺りは雲がなかったので、日が射して暑いくらいでした。
夏タイヤを外して、スタッドレスに換えて、トルクレンチで締めて。
親の車のスタッドレスはエッジ付近のサイプが丸坊主になっているのでちょっと危ないです。
丁度ここで小雨が降り出したので、続けるかどうか迷っていたら、少し強くなったので片づけられるものを片づけて、15分くらい家の中へ退避しました。
Yahooの天気予報で豪雨予想の雲をみたら、すぐに止みそうなので、まだ少し降っていたけど自分のアルトのタイヤの交換に移りました。(P6000撮影)
交換前。
交換後。(P6000撮影)
作業している内に雨も止んできて、何とか交換を終えることが出来ました。
アルトのスタッドレスタイヤも走行距離がいったので、サイプの有効が判別できるところがすっかりなくなり、外側部分に縦の亀裂が入ってきたので、そろそろ限界です。
もう少ししてスタッドレスタイヤの投げ売りが始まったら交換することにしましょう。
最後に2台分8本のタイヤにエアの補充をして終了。(P6000撮影)
ほんの数年前までこの程度のタイヤ交換は辛いと思ったことはなかったと思うのですが、重いタイヤを置き場から持ってきたり、交換時に外したり取り付けたりの時に重いタイヤを持つのは結構大変になってきました。特にシルフィの普通車のタイヤ。
歳を感じます。
アルトのタイヤはまだ余裕あるのですが。
あぁ、腰が痛い。
アルト給油と色々修理の日
- 2022/11/06 15:12
- カテゴリー:買い物ホームセンター, 作業, 住んでいる街の天気, 車の給油, アルトワークス
今朝は曇り。(D5600撮影)
今日は日差しがない上に空気が冷たく、湿度があっても寒く感じました。
雪降る時の寒さ。
起床から2時間ほど過ぎた後、アルトの給油を兼ねてホームセンターに買い物に出かけました。(P6000撮影)
雲が晴れて、もう、アルトは乾いていました。
まず、ホームセンターに行って買い物をした後、何時ものアポロステーションによって給油してきました。(P6000撮影)
走行距離を給油量で割った実燃費は18.48Km/L。(P6000撮影)
車載の平均燃費計は18.5Km/Lとほぼ誤差程度。(P6000撮影)
家に帰り着いた時の車内から撮った風景。(P6000撮影)
いい天気になりました。
平均燃費は、気温は低かったものの日中で、給油当日で、少しは走行距離が長かったので多少は良かったかもです。(P6000撮影)
運動靴は今履いてるものがかかとを引きずって歩いてたら、かかとの靴底がすり減って底に穴が開き、雨の日に歩くとそこから水が入るようになったので、雨の日だけでも履くのにとホームセンターで一番安い運動靴を買ってきました。(^^;;;
それから、先日、どういうワケか、傘の骨の支え骨が折れたので針金で直そうとステンレスの一番細い針金を買ってきました。
新しい靴に以前買って持っていたインソールを入れます。(P6000撮影)
サイズフリーだから大きさに合わせて切り出して入れました。(P6000撮影)
支え骨が折れてしまった傘。(P6000撮影)
この接続部の2か所が折れているので、針金で巻こうと針金を買ってきたのですが、針金だとこの接続部のヒンジがうまく働かなくてうまくいかなさそうです。
手持ちの瞬間接着剤を引っ張り出してきて、これで繋ぐことにしました。(P6000撮影)
一応くっつきましたが、衝撃で壊れないかちょっと心配です。(P6000撮影)
この後、靴底に穴が開いた運動靴も以前BOLTのタコメーターの防水のために買っておいた透明の防水接着剤を靴底の穴に流し込んで埋めて、補修しました。
これで水が入って来なければ、新しい靴買わなくても良かったかなとも思うのですが、まぁ、駄目だったらすぐ履き替えられるように…という事で。
今日もピーカン
AGSシフトケーブルホルダボルト緩め
今朝は曇り。(D5600撮影)
青空が見えるところもありましたが。
上空は薄い秋のウロコ雲。
起床時のアルトは、夜露が降りたか霧にあたったかですっかり濡れていました。(P6000撮影)
昼飯を食べてから、昨日入荷の連絡のあったスズキ自販長野へ。
出かける時のアルトは、すっかり乾いてました。(P6000撮影)
スズキ自販長野について、先週頼んだAGSミッションオイルのドレンボルトと、シフトケーブルホルダの固定ボルトとホルダにケーブルを止めるクリップを受け取ったついでに整備の人にボルトが外れなかった時に緩めてもらうことが出来るか聞きました。(P6000撮影)
すると、どうせなら、今やってしまいましょうという事で、無料で緩めてくれました。(P6000撮影)
その時にクリップの外し方なども教えてもらってきました。(P6000撮影)
裏側に爪があって、それを起こさないと外れないそうなので、聞いといて良かったです。
無理くり外そうとしても外れないで途方に暮れたことでしょう。
まぁ、今日ボルトを緩めてくれたので、クリップを外すことはないかと思いますが。
若しかしたら気が変わって外すかもしれないし…。
帰りに未だ2週早いですが編分くらい使ったので給油してきました。(P6000撮影)
丁度帰る途中の道なので。
走行距離を給油量で割った実燃費は、19.57Km/Lと車載の平均燃費計とは四捨五入すれば合ってました。(P6000撮影)
家に帰り着いた時の車内から撮った風景。(P6000撮影)
予報通りかなり暑いくらいに暖かくなりました。
もう14時過ぎていたので、BOLTでのお出かけは残念ながらなしで、今日緩めてもらったAGSシフトケーブルホルダを止めているボルトを動かしてみることにしました。
今日、スズキ自販長野で受け取ってきた部品。(P6000撮影)
一番左がクリップ。
真ん中がホルダの固定ボルト。
そして一番右がAGSミッションオイルのドレンボルト(プラグ)。
今日のところはタイヤは外さず、一応ジャッキアップして見てみることにしました。(P6000撮影)
緩めてもらいましたが、一応ちゃんと止まっています。(P6000撮影)
バカヂカラで絞めてあったものを軽く締めてもらっておいたので。
ヘキサのメガネを使わなくても大丈夫だったでしょうけど、一応使ってみました。(P6000撮影)
緩めてくれてあったので、あっさり回りました。
サービス工場でやってくれた時は、「パキン」とか言って外れたんですけどね。
シフトケーブルのホルダに固定する金具があるせいで、全部は抜けません。(P6000撮影)
上側のボルトも一緒に緩めることでホルダと共に離れるので外れるはずです。
が、外すとハメるのが大変になりそうなので、完全に外すのは止めました。
一応外れるのは確認できたので。
平均燃費計はGSからずっと下りばかりなので、取り敢えず、最初は良いです。(P6000撮影)
月曜から一段秋が進むらしいので、多分、一気に落ちることでしょう。
アルトオイル交換
- 2022/10/09 19:49
- カテゴリー:買い物ホームセンター, 作業, 住んでいる街の天気, 車の整備, アルトワークス
今朝は曇り。(D5600撮影)
まだ薄く日が射していて、昨日よりも寒くありませんでした。
9時半過ぎにオイルポイ捨てパックをホームセンターへ買いに出かけました。(P6000撮影)
その後、スズキ自販に行って、AGSオイルを買ってきました。(P6000撮影)
平均燃費は、割と長い距離走ったので、かなり回復しました。(P6000撮影)
気温が昨日までよりも暖かかったのも良かったのかもしれません。
11時過ぎだったので、少し早めの昼飯を食べました。
それから速攻半袖作業つなぎに着替えて、上に作業用のナイロンジャンバーを着ました。
さすがに半袖つなぎは寒かったので。
オイル交換に必要なものをアルトの近くに準備します。(P6000撮影)
これがちょっとめんどいんですよねぇ。
ガレージがあって、周りにいつでも準備できてれば、この無駄な時間を無くせるのに…。
今日買ってきたポイ捨てパックとAGSオイル。(P6000撮影)
今日はエンジンオイルだけではなく、AGSオイルも交換するので6.5L用の大きいやつにしました。
AGS(オートギアシステム)用のミッションオイル。右が前回の残りで、左が今日買ってきたもの。(P6000撮影)
カストロールのエンジンオイルEDGE 5W-30。(P6000撮影)
右が昨日Amazonから届いた新しいもので、左が前回の残り。
エンジンオイルもミッションオイルもかなり量は残っていますが、足りないと困るので余裕を持って。
アルトは未だ帰ってきて大して時間が経っていないので、エンジンはまだ暖かいです。(P6000撮影)
まず、右側をジャッキで持ち上げて馬を噛ませます。(P6000撮影)
で、左をジャッキで持ち上げて左前輪を外します。(P6000撮影)
左前輪の裏側にAGSオイルを交換する穴があるので。
左前輪のブレーキパッドはまだまだいっぱいあります。(P6000撮影)
オイルパンのドレンボルトを外してオイルを抜きます。(P6000撮影)
前回フィルターは交換しなかったと思ったので、今回は交換します。(P6000撮影)
オイルが抜けきった辺りで新しいフィルターを開けて、パッキン部分にオイルを薄く塗っておきます。(P6000撮影)
フィルターをトルクレンチで規定値(14N・m)で締めます。(P6000撮影)
ドレンボルトのパッキンはまだ使えそうですが、新品に交換します。(P6000撮影)
ドレンボルトを根元まで手締めして、最後トルクレンチで規定値(33N・m)で締めます。
抜いたエンジンオイル。(P6000撮影)
オイルを吸い込ませる紙に色がついているので分かりにくいですが、黒っぽいです。
AGSオイルを出し入れするボルトを外すためのエクステンションバーを準備します。(P6000撮影)
上側の給油するボルトを外しました。(P6000撮影)
給油する側から外さないと、排出する側から外して、給油する側が外れなかった時、動けなくて修理に持って行けなくなってしまうため。
その後、排出する側のボルトを外します。(P6000撮影)
オイルの粘土が低く、サラサラなので外したら一気に抜けます。
手前のシフトワイヤーに引っかかって飛び散り、ポイ捨てパックの無い所にこぼれました。
ジャッキを低くして、左側を下げ、オイルの抜けを良くします。(P6000撮影)
飛び散ったおもらし。(P6000撮影)
後でパーツクリーナー吹きかけて、ウェスで拭っておきましたが、完全には取れてません。
AGSオイルの穴を塞ぐボルト。(P6000撮影)
右側が上(給油口)で、左側が下(排出口)。
下(排出)側はシフトワイヤーを保持するステーを外さないときれいに回せないのですが、端折って自由に先端が曲がるエクステンションで無理くり回しているので四角の穴が舐めてきています。
次回の交換の時はこのボルトも交換しないとダメですねぃ。
エンジンオイルを給油します。(P6000撮影)
まずは前回の残りから。
1Lのジョッキなので、1回1回注がなければいけないですが、その分軽いし正確に出来ます。(P6000撮影)
まず1杯目。
エンジンの注ぎ口に漏斗を入れておくと、こぼさないので良いです。(P6000撮影)
ここでこぼした跡を残しておくと、ユーザー車検で下回り見た検査官が「オイルの跡があるけど…」と言って来るので、綺麗にしておくためにもこぼさない様にしないと後々面倒です。
前回の残りが2.4Lで無くなりました。(P6000撮影)
フィルター交換無しの時は2.4Lで良いのですが、フィルター交換時は2.6L給油なのですよねぇ。ただ、微妙に少しずつ多めに入れていたので、取り敢えず、ここはこれで止めといて、AGSオイルを入れてから、エンジンを暖めて、検知棒で見てからにします。
給油口の下にはタイミングチェーン(?)が見えます。(P6000撮影)
AGSオイルのボルトにシールテープを巻いておきます。(P6000撮影)
さらさらオイルなので、給油は漏斗にホースをつないだもので流し込みます。(P6000撮影)
ホースを給油の穴に突っ込んで、ジャッキを上げて車体の左側を高くします。(P6000撮影)
ジョッキはエンジンオイルを入れるのに使ったものをパーツクリーナーで掃除して使いまわします。(P6000撮影)
2.4L入れることになってるのですが、何時も2L入れると給油口からこぼれだします。(P6000撮影)
そこで、新しく買ってきた缶を開けて0.2Lだけ入れてみることにしました。(P6000撮影)
これでこぼれてこなければ規定値の2.4L入れるために後0.2L入れることにしました。
すると、案の定こぼれてきましたので、今回、新しく買ってきた缶には後2.8L残っているはずなので、次回は買わなくて済みます。(P6000撮影)
給油側のボルトも閉めました。(P6000撮影)
このボルトは頭が無いタイプのスタッドボルトなので、頭の部分が周りの平面より、1mmくらい飛び出るように止めます。(排出口も同じ)
この後、タイヤを取り付けました。
取り付けたついでにすべてのタイヤのロックナットの締め付けもトルクレンチで確認しておきました。
これで、エンジンをかけ、10分ほど暖機運転してから、エンジンを止めて5分ほど待ち、それから検知棒を引き抜いて、一度ウェスで拭ってから、再度差し込んでもう一度引き上げてみると、上の穴と下の穴の中間より若干上寄りまでオイルがついていました。(P6000撮影)
オイルは少なすぎても多すぎでも良くないので、この穴から穴の間まで入っていればいいので、取り敢えず、頻繁に確認することにして、今回は追加するのは止めました。
ってことで、今回、新しいエンジンオイルは全然使わずに済みました。
エンジンの暖気をしてる間に出してきた工具や材料は片付けておきました。
この時点でドレンボルト、オイルフィルター、AGSオイルの給排油ボルトからのオイル漏れを確認して、漏れがないのを確認しました。
今回のエンジンオイルと、ミッションオイルの交換時のオドメーター。(P6000撮影)
上の写真を撮っていたら窓ガラスにポツリと…。(P6000撮影)
オイル交換はギリギリでした。
未だそれほど強く降って来てないので、タイヤにエアを補充することにしました。(P6000撮影)
寒くなったせいか、どのタイヤも同じくらいずつ少なくなっていました。
なことをやっていたら、雨が結構強くなってきました。(P6000撮影)
家に入ったら、お袋がBOLTのボディカバーが風にはためいて、気になるから何とかしろというので、雨の中もう一度外に出て、ボディカバーを止めている紐を処理しなおしました。
あ、エンジンかけてバッテリー充電するの忘れた。
明日雨がどうなるかですねぃ。
上がったら走りに行けるかな?
草刈り
早く帰れたので
仕事に出かける時のアルト。(P6000撮影)
雨が降った時に猫が乗った後がボンネットの上に残っています。
今日の日中は本業の事務処理のみ。
本当は午後からWワークの仕事があったのですが、新型コロナの陽性者が出た関係で仕事が忙しくなくなり、手伝いに行かなくても良くなりました。
平均燃費は目いっぱいおとなしく走ったら、多少改善できました。(P6000撮影)
早く家に帰れたので、先日方向調整地デジのアンテナの向きがあっていないのか長野朝日放送だけ映らないので再度方向を調整しました。(P6000撮影)
目いっぱい西に向けたら今までで一番良くなりました。
でもまだ少し悪いんですよねぇ。
取付位置が悪いみたいで、BSアンテナのある側に移しても同じことになりそう。
ただ、雨樋が障害になることはなさそうなので、何処かで調整したいところです。




















































